Sweden(Group F)
イブラヒモビッチ引退後の世代交代期にあるスウェーデン。ヤン・トルナビーク監督のもとアレクサンデル・イサク(ニューカッスル)がエースとして得点を量産。フィジカルを活かした堅守速攻が伝統スタイル。欧州予選では苦戦しながらも出場権を獲得した。
期待値:Group F 2位争いの本命。アレクサンデル・イサクの爆発的得点力が最大の武器で、プレミアリーグで実証済みの実力を持つ。FIFA47位で日本・チュニジアとは互角以上の戦いが予想され、日本にとって最大のライバル。
準優勝(1958・本国開催)
Group F最終戦の相手(6/26 8:00 JST)。日本との過去対戦は実績少なく親善試合のみ。